歌野 晶午: 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)絶対映像化無理だな。まさかそんな展開のそんなストーリーとは。 (★★★)
高野 和明: 13階段 (講談社文庫)死刑制度を中心にした、人の業の話。最後には、救いがあったのか? (★★★★)
岡田 温司: マグダラのマリア―エロスとアガペーの聖女 (中公新書)西洋社会、西洋史における、マグダラのマリアというものが書かれています。大変興味深く読まして頂きました。 (★★★★)
藤本 ひとみ: マリー・アントワネットの恋人 (集英社文庫)バスティーユ監獄の襲撃から、王家逃亡直前までの間、ブルボン朝の存亡を掛けて、奔走したルークと、その意図をくめないマリー・アントワネットの話です。 (★★★)
倉田 稔: ハプスブルク文化紀行 (NHKブックス)オーストリアを中心とする中欧に行ったことがあると、是非読んで頂きたいし、行く前にも読んで頂きたい本ですね。勉強になりました。 (★★★)
EXILE: EXILE BALLAD BEST(DVD付)
新妻聖子: MUSICAL MOMENTSSeasons of Loveは、絶品です。 (★★★★★)
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